備忘録2018.8.6~8.12 お酒を飲みながらの大声での会話

【備忘録カテゴリー】の記事は、僕が一週間のレッスンや演奏活動で気が付いたこと、皆さんにお伝え出来ることを書いていきたいと思います。

※前半のグレー字の部分は、真の備忘録・メモ書き程度のものとなりますが、下段の枠組みの中にはお伝えできる事をまとめて書いています。赤文字部分だけでも読んでもらえると、ひょっとすると僅かながら皆さんのボイトレ学習の足しになるかもしれません。

※なにぶん、日々のレッスンや演奏活動での体験なので、重複する事も多くなると思います。また場合によっては「前言撤回!」のような事も起こり得ますが、出来るだけ正直に書いていきたいと思います。

乱分ですが、なにとぞよろしくお願いいたします。

2018.8.6(月)~2018.8.12(日)

・今週は水・木・金曜日と、3日連続でライブがあった。

・金曜日のライブ後、宴会に出席した。随分深酒をしてしまった上に、酒席で大声で話したようだ。その影響で日曜日まで声の状態が悪かった。

今週はただ一点「お酒は喉に悪い」という事を再認識しました!正確に言えば「お酒を飲みながらの大声での会話は、喉に悪い」ということです。アルコールの影響で乾いた喉で、酒場の喧騒の中、大声を張り上げる・・・こう書いていてもいかにも喉に悪そうです。僕は金曜日の宴会の影響を日曜日まで引きずってしまいました。皆様、お酒を飲んでの声の使い方には充分な注意を払ってください! せめてチェイサーを付けるなり、お酒の量を控えるなり・・・そうしないと「深酒」の次の日は、「深い後悔」を体験することになるでしょう!

 

以上、ご精読ありがとうございました。

筆者のプロフィール、ボイトレへの考え

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