1. ボイトレの質、練習の緻密さが失われていた反省。週に一度は”ちゃんとした”ボイトレを。声の音質、声量、ロングトーン

  2. 2年ぶりのソロライブでの気付き。「ボイトレ歴3年」は折り返し地点。出来たことと出来なかったこと。

  3. たくさん歌う練習。「人間は本来歌える生き物である」を励みに歌いまくる日々。声の調子の波にセオリーは感じません。

  4. 【歌唱サンプル】「声を聴いて歌う」は不安なシンガーを救う。練習でのモニター音量は控え目に、”とっておき”は満を持して使う。

  5. ”歌の練習よりもボイトレを優先して”とは考えているけれど。期限付きで臨む「一日40曲」の苦行、歌いまくる実験

  6. 【ボイトレ検証】フースラーメソードは連続歌唱を可能にするか?当教室講師、ソロライブのお知らせ。

  7. 傷んだ喉、傷ついた声での歌。とにかく丁寧に、声の質感を軽く。各々、不調時の対処法は持っておくべき。

  8. 歌の解釈の勉強か、純粋なボイトレか?喉の訓練=ボイトレを優先するべき。「楽器(喉)の完成」こそ表現への近道。

  9. 喉に水をやり、栄養を与え、日光に当てる。愛情を込めて。ボイストレーニングとは観葉植物を育てるようなもの。

  10. フラジオレットのサポートを得る。高音歌唱に不可欠な”超高音”、高い音を歌うには意識的にカスレさせたり細くする能力が必要。

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