1. 忘れががちになる戒め「急がば回れ」。ボイトレの大通りを走ろう。不調な時、不安な時にこそ思い出したい言葉。

  2. 口うるさい先生は良い先生。声の、喉の、歌の、細かい指摘が歌声を改善に導く。レッスンはサウナではない。

  3. 司会を仰せつかり、ボイトレの成果・声の変化を実感。”台本を読む”ことで”歌声”が発せられる?セリフを言う≠会話

  4. 不言実行!男は黙ってボイトレ!知らない間に良い声に。せめて有言実行なボイトレ学習者でありたい。

  5. 【ボイトレ格言】喉のささいな動き、ボイトレへの行動を起こさせる、間違った声はない、ボイトレを休まない

  6. 備忘録2019.3.4~3.10 アンザッツの自己監査、独特の緊張感があるライブ、体調管理・花粉症とボイトレ

  7. 喉を機能回復させよう、声を自由にしよう!課題別ボイトレはない、歌への”対処”は必要ない。

  8. 48歳からでも声を変えたい、いや変わる!僕自身の喉で実験を重ねられる幸運と喜び。

  9. 【チェザリーの言葉】声を繊細に操る、乱暴な発声は歌を破綻させる

  10. 歌には”間違って覚えている音”がある。誰かに指摘されなければ、自分では気が付かない。

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