1. 喉の調子が悪い時のライブには車で出かける。一人になれる、ギリギリまでボイトレできる

  2. 【歌唱サンプル】一部日本語が入った英語の歌。歌における母音の使い方に言語の差はない。

  3. 備忘録2018.12.10~12.16 声を使う仕事、メンタルコンセプトの大切さ、息抜き

  4. ソロライブをやろう!生々しい声を聴かせる、意外な選曲で音楽の趣味を知ってもらう

  5. フレージングは未熟な喉では不可能。ボイトレを最優先させ、歌の練習はその後で

  6. 【ボイトレ格言】声は才能ではなく”喉の使い方”、集中出来ない時もある、声が裏返っても大丈夫!

  7. 声の調子が良い時は誰でも上手くいくもの、ボイトレで喉に神経を行き渡らせ”声の底上げ”を目指す

  8. あなたの「高音」「高い声」は”聴かせどころ”になっていますか?”欠陥”になっていませんか?

  9. ビブラートは歌いやすくなる。ジッとしているより動き続けている方が動作しやすい

  10. 備忘録2018.12.3~12.9 サンプル歌唱、弾き語りの難しさ、チェザリーの本

PAGE TOP