1. ボイトレの”波に乗る”。やる気の波の正体を知る。ジッと我慢して次の波を待つ。

  2. 【歌唱サンプル】「ウォーミングアップしていない声」がピッタリな歌。喉の準備が整わない状態で歌う。曲が求めている声で。

  3. 備忘録2019.4.1~4.7 ウォーミングアップしない声、リラックスした喉、今度こそ春

  4. ドラムがあるのと無いのとでは、こんなに違う。手間暇も費用も歌の難易度も。だけどハマった時の喜びもひとしお。

  5. 時にはバンドの大音量の中で歌うことも必要。耳だけに頼らず、喉の感覚を大切に

  6. 「可能な限りゆったり」という意図で歌う。テンポは適正に、曲のニュアンスを捻じ曲げないように

  7. 憧れの歌手の、ボイストレーナーの、仲間のシンガーの、表情や仕草に注目してみる。喉の機能や発声を助けるマインドのために

  8. 良い音色を求めて楽器(=喉)を改良する、既存の音色に満足しないこと。筋肉の動きの勉強が音楽性を高める

  9. 自分の声との、自分の喉との”接触回数”を増やす。歌声に向き合う時間がボイトレの未来を決める。

  10. 備忘録2019.3.25~3.31 バンドで歌うことの難しさ、意図したテンポへの挑戦、ボイトレはスポーツの練習にも通じる

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