1. 備忘録2018.10.15~10.21 マンネリと上手く付き合う、慣れないライブ環境、声を喉の感覚で捉えること

  2. 【ボイトレ格言】音楽だけが世界語である。何でも歌声として聴けば歌声になる

  3. 歌の練習は再現性のある解決策で。次の曲でも活かせる方法で取り組み、どんどんレパートリーを増やす

  4. ソフトな曲とハードな曲。曲調の違いと声を操る難易度の関係

  5. 声量は必要なのか? ボイトレでは常に最大の声量を求めて訓練価値を高める

  6. 【フースラーの言葉】喉は刺激を喜ぶから、新しい練習は上手くいく。しかし効果は長続きしない

  7. カラオケでの持ち歌のメロディラインをもう一度確認してみよう。思い込みの可能性も

  8. 備忘録2018.10.8~10.14 インプットの大切さ・ボイトレ継続の効果・環境の助けを借りる

  9. 会話の声は小さいのに歌が上手い人。喉を吊る筋肉が強く、声真似が得意だから

  10. 細かいところに”目が届く”練習を。ボイトレを雑にしない、先生役はあなた自身です

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